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日本共産党有田川町議 増谷憲

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日本共産党有田川町議 増谷憲
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 2016年12月3日(土)ストリートアピール

2016/12/04 07:25
 毎月3日のストリートアピールに参加しました。
 
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 夜、第3回イルミテラスに行ってきました。この日はオープニングで来年の2月5日までやっています。
 2月5日には、消灯式を行い、昨年好評だった花火も打ち上げられます。
 清水のあらぎ島に約3300個のイルミネーションを設置して明かりを楽しみます。
  オープニングは、八幡小学校の生徒さんによる点灯式やあてがわ太鼓の演奏ではじまりました。
  寒い中、毎年楽しみにしている方が来られていました。
  地元三田区の無料休憩所でのあたたかいコーヒーをいただきほっとします。
 
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 昼間のあらぎじまです。展望所の下ともう1ヵ所でボーリング調査を行っています。
 
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 2016年11月30日(水)議会運営委員会

2016/12/04 07:09
 議会運営委員会が開催されました。12月議会の日程が決まり、議案がとどきました。
 
 12月6日(火)午前9時30分開会 議案の提案 決算などいくつかの議案を採決、視察・研修報告
     7日(水)午前9時30分 総務文教福祉常任委員会
     8日(木)午前9時30分 産業建設住民常任委員会(継続審議の請願審査、町道認定予定の現場確認な
                    ど)
     8日(木)正午 一般質問の通告しめきり
   14日(水)午前9時30分 一般質問
   15日(木)          一般質問(質問する議員数によって一日で終了し、この日は閉会する場合もあり                   ます)
   20日(火)午前9時30分 本会議(議案の質疑、討論、採決)
   21日(水)

 今年最後の議会です。みなさん傍聴にお越し下さい。
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 2016年11月28日(月)議会活性化特別委員会

2016/11/28 21:10
 議会活性化調査特別委員会を開きました。前回の論議の継続で議会基本条例をつくるために何をしていくか再度協議しました。中々前向いて進みません。
 次まで案を考えてくることになりました。
 
 また、議案の質疑も3回までという決まりを1問1答方式のように変えることや議会広報に常任会の主な活動報告は掲載していますが、それ以外の活動は掲載していません。それで開催した会議などの日程の掲載を議会運営委員会でいいかどうかの確認をしてもらうことになりました。

 
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 2016年11月26日(土)介護保険学習会

2016/11/28 20:59
 広川町の新婦人や年金者組合から介護保険が変わるので学習会をしたいので講師として来てほしいといわれ行ってきました。
 来年4月から要支援1,2の方が介護保険制度からはずれて町の独自の事業(総合事業)で進めていきます。そうなると制度を受ける権利としての保障がなくなります。町のできる範囲となり、しかも必要なサービスを確保するための予算をつけるとは限りません。できる範囲のことしかしなくなります。
 聞くところによると、来年1年は現行相当サービスを提供するといいますが、来年は、次期3年間の介護保険事業計画をつくります。3年間の必要事業量を見込んで必要な介護保険料を計算することになります。
 報酬単価の見直し、安上がりのサービスの提供、介護サービスをできるだけ受けなくてもいい人をつくる、逆にボランティアに参加できるような元気な高齢者で自立支援の強化を求めていきます。
 和歌山県は、全国で介護認定率トップ、高齢化トップクラス、これが問題だといわれているようです。介護費用も膨らみ、保険料も上がってくるので厚労省は認定率を下げる(基本チッエックリストでの判定などして振るい落とす)取り組みをしたら補助金を増やすといっています。
 介護保険料はつぎいくらになるのか。 いま広川町で基準額が6500円(1ヶ月)、湯浅町が6000円、有田市が5800円、有田川町が5700円です。1000円前後上がるのでは。介護保険料は施設を増やしたり、高齢者が増えたり、保険料収納率が100%でないと、仮に99%だと1%の足りない分は上乗せをして計算します。このようなことから保険料は上がるのです。
 また利用料が1割負担から2割、3割負担になることも検討されています。
 参加者からは、介護保険を使いたいときにすぐに使えないという声が出されまいた。もっと勉強しなかればと感想をいただきました。
 
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 2016年11月22日(火)委員長・副委員長研修

2016/11/28 20:25
 県下の町村議会の常任委員会・特別委員会の委員長・副委員長研修が自治会館(和歌山市、日赤の近く)で行われ、当議会から9人が参加しました。
 講演は本会議と委員会運営の基本について行われました。
 執行部からの行政報告も、重要なものは指摘できる対象になるのでそういうことができるよう手続きをとっておくべきだといいます。
 また議員の事務調査を多くしてほしいと指摘します。気になるのは議会運営委員会の開催回数が少ないことだといいます。
 参考人から意見聴取もできるので積極的活用すべきではないかということも。
 
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 2016年11月20日(日)しみずふるさとまつり

2016/11/21 12:46
 第3回しみずふるさとまつりがふれあいの丘ドームで開催されました。
 
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 長野県内でまきストーブをつくっている会社のものです。
 
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 骨密度を測りました。骨梁面積比率は35%、男性の最大平均値と比較すると104%、男性の同年齢と比較すると120%でした。
 
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 有田川、遠井地内のキャンプ場から少し下側の土砂の撤去が始まりました。今回で3回目です。
 
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 2016年11月19日(土)ストリートアピール

2016/11/21 12:27
 全国一斉に「安保法廃止、南スーダンへの派兵やめよ」のストリートアピールに50人が参加しました。
 
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 この日青森駐屯地で自衛隊員350人や家族なども参加して走行式を行っています。
 今回の部隊には、過去最高となる15人の女性隊員や10代の隊員も数人いるといわれています。
 政府は、他国部隊を「駆け付け警護」することは想定されないといっていますが、閣議決定した実施計画には警護対象を限定していません。
 自衛隊が「駆け付け警護」を行えば、政府軍と交戦する事態も十分考えられます。そうなると憲法9条が禁止する海外での武力行使になります。
 南スーダンに派兵せず、またすでに現地へ行っている部隊を引き上げるべきです。そして非軍事の人道・民生支援の強化が必要ではないでしょうか。
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 2016年11月15日(火)人間ドック

2016/11/16 07:23
 妻といっよに人間・脳ドックを受診してきました。
 今回はじめて内視鏡で胃の状態を調べてもらいました。胃の状態は良好でしたが、3箇所生検することになりました。来週結果を聞きに行きます。
 あとエコー検査で、検査中、肝臓に脂肪がついているとすぐにいわれました。
 視力も落ちているといわれました。
 60歳にもなるといろいろと出てきます。1か月後どのような結果がでるのやら。
 バランスのある食事と運動、疲れないことを指摘されました。その通りですが、中々できません。

 それでも早期発見がなによりです。町は特定健康診査等実施計画をつくっています。平成23年度の受診率は20.5%で第1期実施計画の目標値59%より大幅に下回っています。
 また特定保健指導利用率は11.9%で目標値の41%より大幅に下回っています。
 それで第2期実施計画(平成25年から29年まで)をつくって進めています。
 第2期の特定健診受診率では、平成27年度で46.9%、平成28年で53.5%、平成29年で目標値の60%にもっていく計画です。
 また特定保健指導の実施率では、平成27年度が45.9%、平成28年度が53%、平成29年度で目標値の60%となっています。

 地方の行政はこれだけ人の命を守ることに努力しているのに、一方で安倍政権は自衛隊員の命が危険にさらされる「かけつけ警護」をする閣議決定をしました。しかもこれは日本の防衛とは全く関係ありません。
 南スーダンから撤退する国も出てきているし、他国から派遣されている部隊も手の出しようがない状態です。
 現地で奮闘されているNGO組織の安全もいっそう確保されなくなります。
 11月19日(土)午前11時から労組や民主団体主催で吉備庁舎前の交差点で「安保法廃止、自衛隊は南スーダンから撤退せよ」のストリートアピールを行います。
ぜひ、みなさん、ご参加下さい!
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 2016年11月14日(月)要望を町へ

2016/11/14 21:11
 町民のみななんからお聞きした要望を建設課へ届けてきました。
 国道や県道、町道の改修、カーブミラーの更新、河川の土砂撤去などです。
 各要望ごとに写真をとって、それをもとに説明して対応を求めました。
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 2016年11月13日(日)紀の国防災人づくり塾

2016/11/14 21:03
 第2回「紀の国防災人づくり塾(防災士養成講座)」サテライト会場(きびドーム)に参加しました。午前9時から午後5時まで行われました。
 メイン会場は岩出市で岩出市での講演が有田川町でもリアルタイムで見れるようにしています。
 午前中は、参加者が6班(1班10人前後)に分かれて地域へ出向いての訓練を行いました。
 南海トラフ地震が起こって、避難行動要支援者の家から避難場所まで誘導するという設定です。そしてこの行動範囲の中で避難上の支障となるもの、災害時に使えるもの、対策が必要なものを確認しながら回りました。
 そしてそれを持ち帰ってグループごとにワークショップ(回った範囲の地図へそれぞれの気づいた点を入れていきます)を行い、グループごとに発表していきます。
 午後は、被災者支援をするための法整備、災害時のこころのケア、住宅の耐震化の問題で抗議を受けました。
 
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 第1回目のときに出した質問の 回答をいただきました。
 罹災証明をすみやかに発行できるよう調査に行ける体制があるかと聞きました。
  災害時に罹災証明の調査にあたる住宅被害認定士が平成28年度で1000人目標で現在1018人いるそうです。県の職員で36人が資格をもって対応できると。
 災害時に逃げない方がいます。那智勝浦町のアンケートでも30数%が逃げないと回答しています。こういう人にどう対応するのかと聞きました。答えは、啓発の重視とリーダー育成でした。
 地震で二川ダムの崩壊が心配。防災計画にこのことも想定に入れて計画をたてるべきではないかと聞きました。答えは倒れないし、平成以降倒れたダムはないというものでした。
 砂防堰堤がいくつあって、土砂で満杯になっているのがいくつ、満杯になったらどう対応するのか聞きました。
満杯になってから機能するものもあるという答弁でした。あとの数字は聞き取りにくかったのでまた報告します。
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 2016年11月8日(火)議員研修会

2016/11/14 20:15
 県下の共産党地方議員の研修会が湯浅城で行われました。
 今後、問題となる介護保険制度や国保の都道府県単位化の学習、各地で取り組んで教訓的なことを出し合いました。
 各議員の取り組みは参考になります。12月議会にむけて準備していきたいと思います。
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 2016年11月7日(月)アンケート配布

2016/11/14 20:09
 4人で清水保育所へ「出産・子育てについてのアンケート」の配布に行きました。
 いま出産・子育てするには恵まれていない環境にあります。そこで子育て真っ最中のお母さんに困ったことや悩んでいることなどを調査して、子育て支援につながるよう提案していくのが目的です。
 この日は、吉備のコスモス保育所でもアンケートを配布しています。
 町内の保育所はもちろん、町外の保育所でもアンケートをとる予定です。
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2016年11月5日(土)介護問題学習会

2016/11/08 08:48
 有田生健会主催の介護問題学習会がアレックで開かれました。
 政府の狙いは介護費用を削減することにあります。そのために介護保険制度での利用範囲範囲をせばめ、それでももっと活用したいとなれば自費でやってくださいとなります。制度のサービスを受けることよりも高齢者に自立を強制させるようにもっていきます。それでも自立できなかった高齢者はどこへ行けばいいのでしょうか。
 この間、介護費用は公的な負担が半分に減り、個人の負担が大幅に増えています。
 介護事業者も大変です。報酬単価がどうなるかです。今までのサービスと変わらないと言われてもこの単価がどうなるかで決まります。おそらく1町だけの判断でよう決めないと思います。有田でいえば、1市3町が相談して単価を決めるのではないか。今までよりも低い価格で設定することも十分考えられます。なぜならヘルパー2級など資格のない方(研修の受講だけで)でも訪問介護などできるようになっているからです。人件費が安くつきます。
 来年度が、介護保険第8期の計画を作成する年度です。3年間の介護事業量(施設建設や人件費など)から必要とされる事業費を出して、それに必要な財源を出します。介護保険料をいくらに引き上げるのかが決まります。基準額はいま5700円ですが、次期基準額は6500円前後になるのではないか。保険料が増えて、必要とするサービスは受けられなくなるのではないか。
 
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 2016年11月4日(金)決算委員会2日目

2016/11/08 08:28
 決算委員会2日目です。
 清水にある図書室(しみず行政局の横)と八幡中学校の図書室を統合する計画になっています。清水図書室を閉鎖して八幡中学校の図書室を改修してここへもってくるようです。
 統合する理由は、経費の削減、図書司書を別々に配置するのはもったいない。統合して1人でいいということです。

 統廃合では、今後、金屋地区に3つある保育所を1つにする計画があります。

 町内でも小学生が交通事故にあいました。通学路の安全対策の検討も出されました。私は冬場の道路の凍結が心配なのでスクールバス等が奏功する町道などが凍結しないよう管理を求めておきました。

 就学援助対象者は小学校で88人、中学校で76人です。乳幼児医療対象者は1464人、子ども医療費(中学校3年生まで)対象者は1882人、ひとり親家庭医療費対象者は829人

 町は有田川町6次産業化グランドデザイン(計画は平成31年まで)を作成しました。農林業の活性化のために、高付加価値の農産物や加工販売、観光・飲食などのサービスとの連携で「6次産業化」を図るといいます。
 ジビエの活用、ワインバレー構想、ブランドみかん豚肉の開発、なまずの加工販売、バイオマスガス化燃料ボイラー・まきストーブの活用、グリーンツーリズム、空き家を活用した移住促進など入っていますが…。
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 消防では、消防力の人員配置規準が60%台(有田川町の基準でいうと102人)です。どこまで基準を引き上げるのかと聞くと70%まで上げたいと回答。
 しかし、非番でも召集がかかるのが月9回あります。のべ100回ぐらいです。昨年は150回です。やはり人員が足りません。また大震災時に対応できるよようにしておかなければならないと思います。

 
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 2016年11月3日(木)ストリートアピール

2016/11/08 07:46
 ストリートアピールを行いました。今回21人の方が参加。
 南スーダンがより危険な状態になっています。人質を救出できなかった事例がでたり、軍隊を撤退させる国も出てきているのに阿部さんは自衛隊にかけつけ警護をさせようとしています。自衛隊の撤退と安保法制の廃止を訴えました。
 
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 2016年11月2日(水)決算委員会

2016/11/08 07:35
 決算審査特別委員会)(監査委員を除く全議員で)が開かれました。
 一般会計の歳出は約159億3037万円、特別会計の歳出合計が約114億3496万円。一般と特別会計の合計で245億4810万円です。
 
 自主財源は比率は27.4%、財政力指数は0.347です。経常収支比率は86.6%です。
 
 基金は一般会計で合計で約112億7180万円(その内、財政調整基金が約40億6626万円、公共施設整備基金が約27億3554万円、合併地域振興基金が約13億1417万円となっています)
 特別会計の基金は合計約10億4499万円(その内国保基金が約5億958万円です。1世帯当たり約11万円となります)
 一般と特別合わせると基金合計が約123億1680万円となります。

 借金は、全体で約346億7360万円です。一般会計では約229億4947万円(その内合併特例債は約90億3517万円で、39%占めます)。
 公共下水道事業の借金は、約90億2325万円で、全体の借金の20%も占めます。

 国保会計で滞納額が約1億731万円(1件当たり26万円あまり)となっています。資格証発行が66世帯、短期証が155世帯、分納者が150人となっています。5億円余りの基金があり、一方で1億円を超す滞納額、税を引き下げるべきです。
 国保の一元化になれば、基金や税率、一般会計への繰り入れがどうなるか。

 政府は、後期高齢者医療制度の特例給付(保険料の9割軽減と8.5割軽減)を廃止しようとしています。有田川町での影響額を試算してもらいました。9割軽減対象者が7割軽減になった場合、1人当たり8836円の影響額。9割軽減対象者で被扶養者内数で9割軽減から7割軽減になると8836円、9割軽減から5割軽減になった場合、1万7671円に。
 
 民放のお見合い番組をよんで行った「お見合いイベント」−定住促進対策費(地方創生事業)に交付金(約524万円)と町の一般財源(約195万円)の合計約720万円を使いました。カップル成立は1組だけ。地元への経済効果はほとんどなし。町のアピールができるといっていましたが、どこまでできたのか。




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2016年11月1日(火)林業活性化協議会

2016/11/08 06:47
 昨年、有田川町林業活性化協議会が結成されています。今のところ民間の林業会社と清水森林組合の構成となっています。議員有志と懇談させていただきました。
 林業の低迷で何とかしたいと結成されました。
 搬出間伐には、作業道の整備と急峻な山での架線集材が大事になっているといいます。木材をどう活用するか。木質バイオマスや温泉施設でのまきボイラーの導入、個人宅へまきストーブの導入などいろいろ考えておられます。
 今後とも意見交換しながら、いっしょに取り組んでいくことも確認しました。

 なお、この日、中紀の森林組合(美山、中津、印南など)が合併し、発足したとお聴きしました。
 
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 長野県内の業者が開発した、煙の出ないまきストーブです。災害時にも役に立ちそうです。
 
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2016年10月31日(月)生石でつどい

2016/11/01 10:24
 生石山のふもとのへき地集会所をお借りして地域の方々と懇談しました。
 地元5人の方も含めて9人が参加。
 松坂県議と私からお話をさせていただき、みなさんと意見交換しました。
 老後の暮らしが心配、獣害対策の強化、中山間地域が存亡の危機にある、どう対応していったらいいのかなど
出されました。3年前に農業大学の先生に来てもらって対策を協議したこともあったようですが、具体化は進んでいないようです。
 生石地区に移住した方の参加や地域おこし協力隊に来てもらい、地元の資源おこしがっできないかなど話ました。先が見えない中で深刻な問題です。


 午前中、生活相談で地域へ出向き、午後、産科問題対策会議に参加させていただきました。

 
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 2016年10月30日(日)防災士要請講座

2016/11/01 10:07
 岩出市と有田川町(サテライト会場)の2カ所で防災士要請講座が開始。全3回受講して、最後に試験があってそれに合格すると資格証がもらえます。有田川町会場では58人が受講したとお聞きしました。
 私も受講しました。
 
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 県下の被害状況の写真です(各講師の説明資料から)
 
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 2016年10月29日(土)清水の文化祭

2016/11/01 10:02
 今年も清水の文化祭にいってきました。知り合いの作品も多くありました。また歴史の遺産のも多くあります。
 
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