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日本共産党有田川町議 ますたに憲

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日本共産党有田川町議 ますたに憲
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2012年5月20日(日)有田生健会総会

2012/05/22 08:31
 有田生活と健康を守る会の第9回目の総会が開かれました。憲法25条に書かれていることを実際の暮らしの中で制度としてどう具体化していくがが会の目標です。
 
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2012年5月14日(月)生活相談などで奔走

2012/05/14 22:11
 杉山和代元清水町議といっしょに遺族年金の申請で和歌山西年金事務所へでかけました。なんとか書類を受理していただき、あとは受給決定が下りるよう待つだけです。
 帰りに、相談中の方宅へおじゃまし、いろいろ相談しました。おかげで障害年金2級の受給決定が決まり、ひとつの課題はクリアーできました。

 このあと地域を2件訪問し、2件ともご購読してくれることになりました。
 
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2012年5月11日(金) 11回目の原発からの撤退を求める署名宣伝行動

2012/05/12 07:49
 11回目となった原発からの撤退を求める署名宣伝行動。松坂県議にも来て頂き、支部の方々といっしょに取り組みました。1時間たらずですが、21筆の署名と消費税増税に頼らない日本共産党の提言(ダイジェスト版)を71枚配布しました。

 
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2012年5月10日(木)清水地域を訪問

2012/05/11 07:45
 清水地域を訪問、いま各家庭で番茶づくり、田植えの準備、山椒とりの準備で忙しそうです。あらぎじまのようやく田植えの準備がはじまりました。
 
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 あるテレビ番組が清水へきたときわさび寿司の紹介をされたようです。すると県外から注文が殺到したそうです。

 しみず地域まるごと体験観光創出事業の中で「わくわく河童鬼っ子 かわら版(しみず中央商店会広報紙)」を発行してきましたが、11号(4月)をもって最終号と書いてありました。理由は書いてありません。かわら版の中で1年間を総括していますが、「これで事業が完成したわけでなく、…今後も積極的に活動していきます」とあります。情報発信がますます大切になっているときに終わるのは残念、事業効果もどうであったのか聞いてみたいと思いますが…。
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2012年5月9日(水)住民福祉常任委員会

2012/05/10 07:15
 住民福祉常任委員会を開きました。閉会中の継続審査として陳情2件など協議しました。
 陳情の「障害者総合福祉法の制定を求める意見書」の提出については、つくし作業所の方に説明にきていただいて、質問など出していただきましたが、引き続いて継続審査となりました。
 また田殿老人憩いの家「千葉荘」の整備を求める陳情は、現施設の利用状況や提案されている代替施設の維持管理の問題など、また別に上中島にある防災ステーション(施設)が殆ど利用されていないのでここを利用できないかなど出され、継続審査となりました。

 防災ステーションの敷地内にヘリポートも整備していますが、ちょうど現地調査をしている最中にドクターヘリが降りてきました。救急患者を搬送するところでした。
 
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 特養ホームしみず園運営協議会委員の選出を行い、私と副委員長が委員としていくことになりました。
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2012年5月5日(土) 通販生活の原発特集記事

2012/05/06 10:26
 「放射能汚染に苦しむ福島の母子なおざりで原発再稼動に熱心なこの国のおかしさ」
 これは「通販生活」というカタログ雑誌、2012年夏号の「『原発どうすべきか』は国民投票で決めませんか」という特集記事(15ページにわたって)のものです。
 この中で注目したのは、「あなたの住む街の首長は、今後の原発をどう考えているのか」
というアンケートで沖縄県を除く都府県・市区町村長に送付し回答を載せていました。
 1685の自治体に対して1101通の回答を得ています。
 設問の中で即時、廃炉にすべきが24人、新規の増設は認めず、2011年3月11日を起点として10年以内に廃炉にすべきが154人、新規の増設は認めず、10年以降、政府が決めた寿命40年の間で廃炉にすべきが373人、今後も原発は存続、新規の増設も認めるべきが9人、これらの設問(上記の設問)以外に541人が回答(この中で、早期の脱原発で代替エネルギーの確保が39人、代替エネルギーの開発で将来原発の依存度を下げていくべきが251人、安全性の確認と地元同意を前提で当面原発に頼らざるを得ないが48人、国民的な議論や福島第一原発事故の検証がない段階では回答できないが203人)しています。
 和歌山県内の首長の回答をみますと
 ●10年以内に廃炉にすべきと回答したのが有田川町長、串本町長、新宮市長の3人。
 ●新規の増設は認めず、10年以降、政府が決めた40年の間で廃炉にすべきが、和歌山市長、紀美野町長、美浜町長、日高町長、みなべ町長、すさみ町長、那智勝浦町長の7人。
 ●今後も原発は存続、新規の増設も認めるべきが御坊市長の1人。
 ●上記の設問以外で県知事、かつらぎ町長、紀の川市長、海南市長、田辺市長、広川町長、上富田町長の7人となっています。
 
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2012年5月2日(水)原さん、松坂県議と街頭宣伝

2012/05/03 09:54
 ポスターでお馴染みの原やすひさんと松坂県議と有田郡市一円まわって、街頭から訴えてきました。さすが有田川町へ入ると反応が特によかったように思います。原さんの消費税の話には耳をかたむけてくれます。みなさん税のあり方に関心を持っています。
 
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2012年5月1日(火)有田地方メーデー

2012/05/02 08:14
 83回目の有田地方メーデーが行われました。「いのち守ろう、変えるのは私たち、明日の笑顔のために集まろう」の合言葉にあるように、今の世の中、震災、事故など、一瞬にして命がなくなることが相次いでいます。安心して生活ができるようみんなが考えるときです。
 自宅へ帰ると妻から今日何当たったんと聞かれ、つい辞退したといったら、何等当たったと聞かれ、1等のホームベーカリーというと、何でもらってこんかったの?信じられへん、二度と当たらんのにときつく怒られてしまいました。私は
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 全国で一番早く有田川でアユ釣りの解禁があり」ました。近畿地方から太公望が腕を競っていました。
 
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2012年4月30日(月)松原区の敬老会

2012/05/01 06:50
 松原区主催になって第2回目の敬老会が明恵峡温泉で開催され、来賓として出席させていただきました。
高齢者は日頃みなさんと会う機会も少ないようです。それだけにお弁当を食べながら、元気な姿をお互い確認しあうのがなによりです。今年はビンゴゲームで盛り上がり、一日楽しく過ごしました。
 
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2012年4月29日(日)生石山山開き

2012/04/30 08:35
 今年は好天にめぐまれた生石山の山開きに行ってきました。各地から家族づれで一日楽しんでいました。式典のあいさつで、近年生石山へ訪れる方が増えて8万人にもなっていると。また三角点からは高野山から明石海峡まで見渡せるほど周りの景色がいいらしいです。
 
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2012年4月28日(土)ポスター貼り

2012/04/29 07:53
 支部の方々と清水地域のポスター貼りに出かけ貼り終えました。
 お昼に手づくりお弁当ととったんカレーをいただきみんな満腹になりました。
 地域の景色も変わってきました。
 
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 JR藤並駅構内にある小さな駅の美術館で絵本の原画展を開いていたので見てきました。
 
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2012年4月26日(木)地産地消

2012/04/27 07:56
 清水を訪問している途中、高垣酒造のおやじさんと元町議の中西さんにお会いしました。新酒ができたので味見してほしいといわれました。純米酒「蘭島」その名の通り、あらぎ島で生産されたお米が主原料となっています。そのままで飲むと中々おいしい!企画が紀南酒造組合(高垣酒造内)で協賛が県酒造組合連合会となっています。
 来年の「全国棚田サミットの宣伝もしています。
 
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 また地域を訪問していると今度はウドとタラの芽をいただきました。私の大好きな山菜です。
 
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 赤玉さんでお昼に食べた「わさび寿司定食」です。
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 どれも地元で取れたものが食材になって地元で消費しています。そういえばわさび寿司定食を食べている時、若い女性二人が楽しそうに地産地消の話をしていた。
 
 しかし、政府がTPPに参加し、貿易が自由になっていろんなものが入ってくればみんなだめになってしまわないか?
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2012.4.25 TPP反対いっせい行動など

2012/04/26 06:57
 今日は、TPP参加に反対する全国いっせい行動日です。朝6時50分から7時40分までJR藤並駅でビラ配布を行いました。
 配布していると知り合いの方が来たので、今日はどこへ行くんですか?と聞いたら、これよとビラに指をさして「TPP反対集会で東京へいくんよ」言われ、ご苦労さまです。いっしょに頑張りましょうとお伝えしました。ついでにこのポスター持ってよ写真とるからと言って撮らせてもらいました。
 
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 夕方から毎月恒例の原発からの撤退を求める署名とTPP参加反対の署名行動を支部の方々と行いました。
 
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2012年4月21日(土)清水でミニ集会

2012/04/22 07:14
 先月に続き清水地区の中で初めて開くミニ集会。区長さんをはじめ15人の方が参加してくれました。今回は原やすひささんと松坂県議がメイン弁士です。地元では飲料水の確保や維持管理が大変です。個人が谷からとっているケースが多く、中には2kmもパイプを引っ張っている方もあるとか。昨年の台風で作業道が崩れて車が入らなくなって水源地を見に行くのが大変になったとこともお聞きしました。
 また道路を早く復旧してほしいという声も。
 地域が高齢化してきて集落の維持も出来なくなっていると。
 今の政治家もあてにならないと。いいことばかり言うが、その通りになっていない。誰を信じたらいいのか。今まで言われた人を入れてきたが、今度は自分の目で確かめて入れんとあかんと。
 
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 帰りに、区長さんに案内していただいて作業道が崩れている現場と新しく開設する林道の工事現場を見てきました。
 
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2012年4月20日(金)有田振興局で事業説明受ける

2012/04/21 08:35
 松坂県議に同行して有田振興局管内の平成24年度の国道や県道などの事業説明を受けました。この中で国道480号、岩野河バイパスの目途がついたとお聞きしました。市場バイパスは平成24年度末で80%の進捗率になるようです。
 昨年の台風18号災害の復旧は、今年度末で終えるよう進めています。
 
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 有田振興局舎に貼ってありました。みなさん、4月29日の生石山開きにお越し下さい。
 
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 地主さんのご協力で党の掲示板を2箇所(3枚)に設置してきました。
 
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2012年4月14日(土)党演説会

2012/04/15 04:54
 「消費税にたよらない道はある」というテーマで日本共産党演説会が上富田で行われ有田からも多くの方に参加していただきました。
 党県副委員長の原さんは、地震・津波対策や県内に原発をつくらせないたたかいがこれからも必要なこと。和歌山県は人口減が秋田県についで2番目に多い県となっている。上位を東北の県が占めている中で和歌山県がこの位置にあるのは、農林水産業がだめになってきたからでここをしっかりやりたいと訴えました。
 衆院議員の穀田さんは、国の重要な問題になっている消費税増税、原発問題、TPPの問題とってみても国民の目線から反対の立場で頑張っているのは共産党だけと強調。消費税増税大合唱の大手新聞でさえ、「(消費税増税)いぜんとして60%が反対」と書かざるを得ない状況にあること。
 消費税上げたら社会保障はよくなるのか。社会保障に全額使うというが、使うのは1%(2.7兆円)、それも年金が減らされ、介護などの負担で2.7兆円の減、結局よくならない。民主党の幹部は、「社会保障はムダの宝庫」と本音を語っていると指摘します。
 党の消費税に頼らない提言では、アメリカと同じことを提案している。例えば、富裕層に今後10年間で100兆円の増税をすることや軍事費を80兆円減らすとなっている。アメリカのいうことに忠実に従うなら、こういう点を見習ったらどうかと。
 マスコミの問題も指摘します。党の議員がテレビ番組に出て発言しても肝心のところはカットします。穀田さんは、あるテレビ番組で16回発言しているのに5回しか取り上げていない。例えば、電力会社から献金をもらっていて原発に反対できるのかというやりとりは民主にも自民にも都合が悪くカットされる。独占の電力会社はなぜテレビや新聞にコマーシャルを出すか、原発等の問題点を書かせないためのマスコミ対策だからです。
 
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2012年4月12日(木)議会運営委員会

2012/04/13 01:43
議会運営委員会が開かれました。3月議会の内容をお知らせする議会広報に6月議会の開会日と一般質問の日程を掲載するために開かれました。
 開会日は6月6日(水)、一般質問は6月14日(木)、15日(金)です。
 
 住民福祉常任委員会委員長になると指定管理施設管理業務審査委員会委員が充て職にな
っていて就任することになりました。毎年1回、指定管理施設の運営状況を聞き妥当かどうかの判断をするようす。

 5月に開催されるメーデーと平和行進、各実効委員会が開かれ出席しました。

湯浅町の行灯アート展です。
 
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2012年4月7日(土)党後援会の「花見まつり」

2012/04/08 08:56
 毎年、恒例の党後援会主催の花見まつり、今年も花の里公園で開かれました。満開の桜を見ながらひとときを楽しみました。主催者を代表して、衆院和歌山3区、党県副委員長の原さんや松坂県議があいさつし、今年も頑張ろうとうったえました。
 
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2012年4月4日(水)森林組合について

2012/04/05 07:39
 森林組合は、山を持っている組合員の出資で運営。組合員には森林経営に関する相談に応じたり、森林施業の受託、森林施業計画、資材の共同購入、林産物の販売、資金融資、森林災害共済などの事業を行っています。
 法的根拠は、森林組合法の第1条に目的がかかれています。
 「森林所有者の協同組織の発達を促進することにより、森林所有者の経済的社会的地位の向上並びに森林の保続培養及び森林生産力の増進を図り、もつて国民経済の発展に資することを目的」とあります。
そして第4条に、「事業の目的として、森林組合は、その行う事業によつてその組合員のために直接の奉仕をすることを旨とすべきであつて、営利を目的としてその事業を行つてはならない」とあります。
 いま森林組合の「経営基盤強化」という理由で、森林組合合併法までつくって合併を進めてきています。昭和37年に3541の組合数が平成21年には692まで減少。
 和歌山県内においても合併を強行に進めようとしています。県内では25ある組合を10にするという目標もあるとか?
 和歌山県森林組合連合会が、最近、「森林組合合併計画に対する意見」(中身は合併について問うのが中心)、アンケートを作成して、県下の森林組合に回答を求めています。
 ある森林組合の方は、合併してもその後のメリットが見えなければ…といいます。事実、ある県で、森林組合の合併効果を考察した文章−正確に分析しているかどうかは分かりませんが−それでも、それを見ますと、合併して効果があったと明確に述べられていません。
 どうやら経営のしんどい組合をなくすのが目的ではないかと思われます。林業の不振や営利を目的としない森林組合ですからどうしてもしんどさがあります。それでは、組合が大きくなって人員が削減されて、森林の公益的機能は守られていくのか。
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2012年3月31日(土)押手でミニ集会

2012/04/02 08:06
 押手の風景です。おとなりはかつらぎ町花園になります。
 
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松坂県議、古谷元町議といっしょに、押手でミニ集会をもちました。参加者から有害の問題、水道の問題、河川の土砂滞積問題、道路の改修など出されました。参加者から一年に1回くらいは来てもらって話をしてほしいと出されました。
 
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 帰る途中、サルの群れを見ました。サルの被害もお聞きしたばかりでしたが、目の前でサルを見たので撮りました。
 
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 要望をお聞きした箇所を調査
 
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